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AVEDAトリートメント

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2020.07.02

 

 

今まで、AVEDAのトリートメントとといえばAVEDAボタニカルヘアスパという髪の栄養分を補うトリートメントで、ご利用いただいていた方がとても多かったと思います。

そのAVEDAボタニカルヘアスパが8/1から、バージョンアップしリニューアルすることとなりました。

 

8/1からリニューアルするAVEDAトリートメントのご紹介をします!

AVEDAボタニカルリペア】

 

というAVEDAの先進科学力と植物の力によるボタニカル ヘア トリートメントです!

 

 

ボタニカルリペア

植物による「ボタニカルボンドテクノロジー」

 

髪の毛は3層でできているのですが、それぞれの層、

コルテックス 

キューティクル 

Fレイヤー 

の3か所にアプローチすることで、ハリのあるつややかな髪にします。

 

コルテックスに作用

ボタニカルボンド分子によりコルテックス内の毛髪ケラチン間の結合(ボンド)を作り上げることで毛髪の強度を向上させ、切れにくくします。

 

キューティクルに作用

アボカド、グリーンティー、サチャインチの3種のオイルブレンドが髪をなめらかにし、絡まり、切れ毛を防いでくれます。

 

※キューティクルとは

6~8層の平らな細胞が重なってできている鱗のようなもの

コルテックスをダメージから守ります。

カラーやパーマ、ヘアアイロンの熱などでダメージを受けるとキューティクル間を埋める油分が流失してしまい、キューティクルが開いた状態になってしまいます。

これが手触りの悪さや、切れ毛、枝毛、パサつきにつながるのです。

 

Fレイヤーに作用

髪本来が持つ保護膜に近い、アヴェダ独自の疑似成分で髪を外的要因から保護する。

トウモロコシとココナッツ由来の成分で髪の最外部のダメージを集中補修します。

Fレイヤーを模倣するため、髪がなめらかな手触りになります。

 

※Fレイヤーとは

髪の一番表面の層で、一回のカラーやパーマで約6割が失われるといわれています。

 

 

ポイントをまとめると、

 

・髪の中にたくさんの結合をつくり、髪を内側から強化

 

・髪表面も補修し、疑似成分で将来のダメージから髪を守る

 

・髪をなめらかにし、絡まりを防ぎ、切れ毛を減少

 

⇒髪三層のダメージケアを実現

 

 この3層のケアにより、素髪に近い質感にケアするのがボタニカルリペアの最大の特徴です!

 

 

 では、実際にトリートメントの施術工程を見ていきましょう。

 

 

トリートメントの手順

①シャンプー

   

 

トリートメント塗布前にシャンプーをすることで、髪に付着している余分な皮脂や汚れを取りのぞき、トリートメントの浸透を良くします。

 

②トリートメントの塗布

 

スプレー容器に入れて塗布します。

髪の毛をとりわけ、セクションごとに丁寧に塗布します。リキッドタイプなので、素早く浸透します。

 

③クリームトリートメントの塗布

 

クリームタイプのトリートメントを刷毛を使って塗布します。

 

 

④スチーム&クーリング

 

マイクロスチームをあて、トリートメントの浸透を良くします。その後は冷風でし落ち着かせ、定着させていきます。

10分放置後流して、ブローします。

 

ブロー前にアウトバストリートメントをつけてしっかり乾かします。

 

仕上がりです!

 

 

とても髪のつやが出て、ハリもUP したように感じます!

 

 

 

使うアイテム、方法によって髪の毛の手触りや質感はとても変化します。

スタイルにも大きく影響しますので、髪の毛の状態が気になった方は、ぜひサロンまでお越しください。

 

今回、ヒカリエ店に初めてご来店いただく方限定のクーポンをご用意させて頂きました!

下部のURLからご予約も可能です。

ご来店を楽しみにお待ちしております。

 

https://pt5d9u.b-merit.jp/m8Fqa7/web/

 

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